Photo 特定非営利活動法人 国際教育推進プロジェクト BeCOM
BeCOMの毎日の活動の様子をお伝えしています♪



これまでの大会でも当日スタッフとして、Stage1司会やタイムキーパー、コンテスタントケア、
集計補助、受付などを担ってきた高校生。
高校生が地域の中で人とつながり、考え動く経験の場の一つとなることを願うものでありますが、大会
運営を立派に支え欠かせない大会の担い手となっています。



千葉県立東金高等学校
近年、東金高校より高校生スタッフとして毎年複数名が参加♪
主にStage1の司会、Stage1・2のタイムキーパーや審査補助などを担当していただいています。
又、午前の部でスタッフ、そして午後の部は出場者、という学生も!
COM杯ではお馴染みの高校です!

銚子市立銚子高等学校
★2018COM杯実行委員として
大会を主催する「2018COM杯実行委員会」では市立銚子高校の生徒会から、5名の学生が実行
委員として事前打ち合わせや運営に携わり、大会当日もフル活動です。

★ドイツからの留学生
市立銚子には今ドイツからの留学生マックス(マキシミリアン・クグラー16歳)が通っています。
8月にフランクフルトから来たばかり!ですが1年間の滞在は長そうであっと言う間でしょうか。
銚子が良い思い出と学びの場となれたら嬉しいです。
来日間もないマックス君ですが、当大会テーマ「Identity」に対する日本語弁論を作成し、発表
しました。

★CHEER GIRLS
今年のCOM杯アトラクションは同校のCHEER GIRLS!13人による楽しいチアリーディングを
披露してくれました。

| COM杯 英語・日本語スピーチ大会 | BeCOM | 02:01 PM | comments (0) | trackback (0) |











http://be-com.jp/tb.php/389


<<次の記事 前の記事>>


▼記事検索
▼カテゴリー
高校生あしたの銚子PJ

事務局通信

COM杯 英語・日本語スピーチ大会

日本語暗唱教室/大会

すきくる×犬吠WAON

PRコンテンツ作成事業

みんなでハグしよう!プロジェクト

Meet Meal Project

過去のページ
▼新着記事
▼アーカイブ
▼プロフィール
▼コメント
▼モバイル
モバイル
▼その他